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ハリソン・フォードの映画「K19」

この頃、頭から離れないのがハリソンフォード





珍しく ソ連人の役でした。

映画の題は「K19」といいます。

実話なので wikipediaに載っています→こちら

2002年のハリウッド作品だったらしい。






お話は

米ソ冷戦下、原子力潜水艦K-19は航行実験において、

突然原子炉の冷却装置に故障をきたした。

原子炉のメルトダウンも考えられた危機的状況に対して

立ち向かう艦長(フォード)と

放射能の危険と隣り合わせで修理に奮闘する搭乗員の活躍を描く。

というもの。(wikiより抜粋)






映画を見た時は、修理に行く艦員たちの服装に

画面のこちら側から「その格好で大丈夫?!」

と言いたくなり、見ている私のほうが 

ドキドキ ドキドキ ドキドキ。

とっても恐かった記憶があります。






実際のK18については wikiの こちら にありますが

進水時、女性ではなく、男性が洗礼し、

艦首にぶつけたシャンパンの瓶は割れずに跳ね返り

出だしから不吉だったそうです。





原子炉事故、衝突事故、火災事故と

災難が絶えなかった潜水艦だったようです 
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comment

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映画

この映画は観ていません。

最後に観たのが「ヒアアフター」
  なんだか遠い昔の様な気がします。
これは今、上映中止になているそうですね。
東北の津波を観た時にこの映画の冒頭のシーンががかぶりました。

現実はもっとすさまじいものでしたけど。

ベンジャミンさん

こんにちはv-266

私も テレビで津波場面を見て
「ヒアアフター」を思いました。

あの映画の後に、こんな現実が待っているとは?!
想像だにしませんでした。
なんか、ひきずりますよね。

ガハハハハ!というものを 
映画でもドラマでもいいから 見たいですね。
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プロフィール

・香菜・

Author:・香菜・
日常のいろんなことを
書いています。

以前は お花や ビーズ、
洋画や 韓流ドラマ、
外国料理が好きでした。

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